山岡のお墓はここが違う

山岡石材の連続一体胴抜き構造工法

墓石の基本構造

山岡式連続一体胴抜き構造工法
POINT.01
唐戸の基本構造が違います。
唐戸の基本構造

胴抜き一体構造は、1個の石をロの字型にくりぬくことにより継ぎ目をなくし、扉の内側の「水がえし」によりすき間からの水の浸透をシャットアウト!
他構造のように経年劣化によるつなぎ目からの水の浸入を防ぐ水に強いお墓です。
耐震性においても、ねじれ等に対する耐性が格段に強い構造となります。

POINT.02
根太石の基本構造が違います。
根太石の基本構造

根太石も、1個の石をロの字型にくりぬくことにより継ぎ目をなくし、さらに、「水がえし」加工も施しすき間からの水の浸透を防ぎます。

山岡の胴抜工法ならお墓を長持ちさせます!

山岡の胴抜工法

他構造のようなお墓は、合わせ部品で作られているものが多く、年月の経過とともに石と石の間に水が入り、冬の間に凍結し膨張することで石がずれて破損が生じておりました。
そこで弊社では、1個の石をロの字型にくりぬくことにより継ぎ目をなくし、さらに削り出しの水返し構造を付加することで、水の浸入を防ぐ水に強いお墓を開発しました。

この山岡独自の連続一体胴抜き構造は、水に対する耐久性はもとより、耐震性も墓石本体の寿命も抜群です。